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母の日と父の日はいつ?2026年の日付・由来・まとめて贈るギフト選び

母の日と父の日はいつ?2026年の日付・由来・まとめて贈るギフト選び

2026/04/21 更新
母の日と父の日はいつ?2026年の日付・由来・まとめて贈るギフト選び

母の日と父の日は、日頃の感謝をあらためて両親に伝えられる大切な日。でも「今年の日付はいつだっけ?」「両親にまとめて贈ってもいいの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。

この記事では、2026年の母の日・父の日の正確な日付と由来から、まとめて贈る際のマナー、両親に喜ばれるプレゼントの選び方まで、わかりやすく解説します。

この記事を監修した人
倉橋あいり
ギフトコンシェルジュ
倉橋あいり
ギフト専門通販会社の商品企画責任者。クリエイティブディレクターとして様々なブランドや百貨店催事などのイベントに関わった経験を活かし、"想いが届く"ギフト体験づくりのお手伝いをしています。ブランド様から商品に込めた想いや特徴を直接伺い、自信を持って紹介できるギフトのみをご紹介します。
倉橋あいり
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2026年の母の日・父の日はいつ?日付と曜日を一覧で確認

母の日は毎年5月の第2日曜日、父の日は毎年6月の第3日曜日です。2026年は母の日が5月10日(日)、父の日が6月21日(日)となります。日付は毎年変わるため、スケジュールを立てる前に一覧でしっかり確認しておきましょう。

関連:2026年の母の日はいつ?5月10日(日)|由来や今後の日程、プレゼント選びまで解説

2026年の母の日は5月10日(日)

2026年の母の日は、5月10日(日曜日)です。日本では「5月の第2日曜日」が母の日と定められており、母親や義母への感謝を伝える日として多くの家庭で花束やプレゼントが贈られます。カーネーションを贈る習慣が広く知られており、ピンクや赤のカーネーションを花束やアレンジメントで贈るのが定番スタイルです。

ゴールデンウィーク明けに当たる日程のため、連休中に準備を済ませておくと当日ゆとりを持って過ごせます。

2026年の父の日は6月21日(日)

2026年の父の日は、6月21日(日曜日)です。「6月の第3日曜日」が父の日と定められています。2026年は母の日から数えてちょうど6週間後にあたり、準備期間としてはややゆったり取りやすい年です。

父の日にはバラや黄色いリボンを贈る風習があり、黄色は「幸せ」「希望」の象徴として親しまれています。お酒やグルメ、実用品といった「日常で使ってもらえるもの」が選ばれる傾向にあります。

母の日と父の日の日付の覚え方

「母の日は5月第2日曜日、父の日は6月第3日曜日」——数字が「2」「3」と1つずつ増えるパターンで覚えると忘れにくいです。「5月と6月の日曜日」「第2と第3」という規則性があるため、カレンダーさえあれば毎年の正確な日付を自分で確認できます。

スマートフォンのカレンダーアプリで毎年5月・6月に繰り返しリマインダーを設定しておくと、うっかり忘れてしまう心配がありません。

過去・未来の母の日と父の日の日付一覧

直近数年分の日付を一覧で確認しておくと、来年以降のスケジュール管理にも役立ちます。

母の日

父の日

2024年

5月12日

6月16日

2025年

5月11日

6月15日

2026年

5月10日

6月21日

2027年

5月9日

6月20日

2028年

5月14日

6月18日

母の日と父の日の由来・歴史をわかりやすく解説

母の日と父の日は、どちらもアメリカが発祥の記念日です。それぞれ異なる歴史的背景と誕生のきっかけがあり、贈り物として定着した花や色にも意味が込められています。

母の日の由来とカーネーションの意味

母の日の起源は、1907年のアメリカ・ウェストバージニア州にさかのぼります。アンナ・ジャービスという女性が亡き母を偲んで追悼式を行い、母が好きだった白いカーネーションを参列者に配ったのが始まりです。その後1914年、アメリカで5月の第2日曜日が正式に「母の日」として定められ、世界中に広がりました。

日本では、存命の母には赤やピンク、亡くなった母には白いカーネーションを贈るのが伝統的なマナーとされています。現代では色にこだわらず、母の好きな花やアレンジメント、花以外のギフトを贈る家庭も増えています。

父の日の由来とバラ・黄色いリボンの意味

父の日は、1909年にアメリカ・ワシントン州のソノラ・スマート・ドッドという女性が「母の日があるなら父の日も」と提唱したことが始まりです。男手ひとつで6人の子どもを育て上げた父親への感謝がきっかけで、1910年に初めて父の日の式典が行われました。1972年には6月の第3日曜日がアメリカの正式な記念日として定められます。

父の日の象徴はバラで、存命の父には赤いバラ、亡くなった父には白いバラを贈るのが伝統です。また、日本では1980年代以降「黄色いリボン」が幸福や希望のシンボルとして広まり、黄色いバラや黄色いアイテムが父の日のプレゼントに人気を集めています。

母の日と父の日はどっちが先?

母の日と父の日を比べると、記念日として制定されたのは母の日が先です。母の日は1914年、父の日は1972年にアメリカで正式な記念日として定められたため、約58年の差があります。日本に広まったタイミングも母の日が先で、父の日が家庭に浸透したのは1980年代以降といわれています。

この歴史的な背景もあり、現代の日本では母の日の方が父の日より「盛大に祝う」家庭が多い傾向にあります。父の日も忘れずに感謝を伝えたいところですね。

母の日と父の日の違いと共通点|象徴の花・色・贈り物の傾向

母の日と父の日は「両親への感謝を伝える日」という共通の想いがありますが、象徴の花や贈り物の傾向には違いがあります。

象徴の花と色の違い

母の日の象徴はカーネーション、父の日の象徴はバラと黄色いリボンです。母の日はピンクや赤のカーネーションを贈るのが一般的で、やさしく温かみのある色合いが好まれます。父の日は黄色いバラや黄色いアイテムが定着し、明るく前向きなイメージが特徴的です。

最近は「母は花以外が嬉しい」「父はお酒派」といった好みに合わせて、象徴にこだわらず相手が本当に喜ぶものを選ぶ家庭も増えています。

プレゼントの相場と傾向の違い

母の日のプレゼントは花やスイーツ、アクセサリー、美容グッズなど「華やかで見栄えのするアイテム」が人気です。父の日はお酒やグルメ、ビジネス小物、趣味のアイテムなど「実用的で嗜好性の高いもの」が選ばれる傾向にあります。

相場はどちらも3,000円〜10,000円が中心で、両親にまとめて贈る場合は5,000円〜15,000円を目安にする方が多いです。還暦や古希など節目の年は予算をやや上げて特別感を演出する家庭もあります。

「両親への感謝を伝える日」という共通の想い

違いはあるものの、母の日と父の日の根底にあるのは「日頃の感謝を改めて伝える」という共通の想いです。形式やプレゼントの内容にこだわりすぎるよりも、メッセージカードや電話一本で気持ちを伝えることが、両親にとって何よりの贈り物になります。

母の日と父の日をまとめて贈ってもいい?判断のポイント

「母の日と父の日、別々に準備するのは大変だからまとめて贈ってもいい?」と悩む方も多いはず。結論から言えば、まとめて贈ることは全く問題ありません。ただし、贈るタイミングとマナーにはいくつかのポイントがあります。

関連:母の日と父の日をまとめて贈りたい人におすすめの食べ物ギフト100選!グルメやお菓子、果物など

まとめて贈るメリット・デメリット

まとめて贈るメリットは、準備や発送の手間が一度で済み、遠方の両親にも同時に感謝を伝えられる点です。両親連名のギフト(高級グルメセットや体験ギフトなど)を選べば、ひとつの贈り物で二人そろって楽しんでもらえます。

一方、デメリットとしては「父の日の印象が薄れる」可能性が挙げられます。6月の父の日を待たずに5月にまとめて贈ってしまうと、父の日当日に何もない寂しさを感じさせてしまうことも。工夫として、父の日当日には電話やメッセージで改めて感謝を伝えるのがおすすめです。

母の日に渡すのが基本のマナー

まとめて贈る場合は、先にある母の日(5月第2日曜日)に合わせて渡すのが基本のマナーです。父の日まで待つと1ヶ月以上遅れてしまい、母の日の感謝が後回しになってしまいます。2026年であれば5月10日を基準に準備を進めると良いでしょう。

どうしても時期が合わない場合は、母の日と父の日の中間日(2026年であれば5月末〜6月初旬)にまとめて贈るという選択肢もあります。

両親まとめて贈る場合の予算目安

両親まとめて贈る場合の予算は、5,000円〜15,000円が目安です。個別に贈る場合(3,000円〜10,000円×2人)と比べて合計額は同程度か、やや高めに設定する方も多いです。まとめて贈るぶん「ちょっと特別感のあるもの」を選ぶと、ふたりで開ける楽しみが生まれます。

ペアで使えるアイテム(夫婦茶碗、食事券、旅行券など)を選ぶと、ふたりの時間を演出するギフトとしても喜ばれます。

母の日と父の日のプレゼントは「選び直せるギフト」で決まり

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両親へのギフト選びで起きやすい"好みのミスマッチ"

母の日と父の日のプレゼントは、両親の好みや生活スタイルがそれぞれ違うため、二人分を同時に選ぶのが意外と難しいシーンです。父には実用品、母には花やスイーツ……と考え始めても、「本当に喜んでもらえるものは何か」で手が止まる方も多いのではないでしょうか。義父母へのギフトとなると、さらに好みが読めず無難な品物で済ませてしまい、印象が薄くなりがちです。

同居していない両親の場合、体調や最近の関心が把握しづらく、タイミング良く"使ってもらえる"ものを選ぶのも一苦労。せっかく贈ったのに、棚の奥にしまい込まれてしまった——そんな経験をお持ちの方もいるかもしれません。

GIFTFULとは|選び直せるギフトの仕組み

GIFTFULは、贈り手がひとつのギフトを選んで贈りつつ、受け取り手が同価格帯の別商品へ選び直すこともできるギフトサービスです。贈り手の「これを贈りたい」という気持ちはそのままに、受け取り手が自分のタイミングと好みで最終的な商品を決められます。

母の日・父の日でGIFTFULを選ぶメリット

最大のメリットは、両親の好みが分からなくても自信を持って贈れる点です。あなたが「母にはこの紅茶セット」「父にはこのビールセット」と気持ちを込めて選べば、その想いを伝えつつ、相手が本当にほしい商品へ選び直すこともできます。好みのミスマッチで贈り物が眠ってしまう心配がありません。

さらに、受取手続きが完了するまでお支払いは発生しません。遠方の両親に贈っても「届かなかったらどうしよう」と心配する必要がなく、気軽に贈り物を送れます。百貨店出店の上質ブランドから厳選したラインナップなので、義父母への改まったギフトにも安心して使えます。

母の日と父の日をまとめて贈るときの活用イメージ

母の日と父の日をまとめて贈る場合でも、母にはカーネーションやスイーツ、父にはお酒やグルメなど、それぞれに合わせた2つのギフトを選んで贈れます。受取手は自分のタイミングで商品を確認できるため、「母の日に母の分を、父の日に父の分を受け取る」といった柔軟な使い方も可能です。

URLで贈れるので、遠方に住む両親にもLINEやメールで手軽に届けられます。住所を聞く手間もなく、感謝のメッセージを添えて贈れば、形式だけで終わらない、記憶に残る母の日・父の日のプレゼントになります。

選び直せるギフト一覧を見る

母の日・父の日におすすめのギフト18選

母の日におすすめのギフト

Canelé de CHIANTI | カヌレ専門店の新食感カヌレ 10種SET

パテシィエ出身のモダンイタリアンシェフが作る新食感カヌレ

新潟のカヌレ専門店、Canelé de CHIANTI(カヌレドキャンティ)の人気フレーバーや限定フレーバーが入った10種SETです。プレーン、塩キャラメル、抹茶、黒蜜豆乳きな粉、アールグレイなど、バラエティ豊かな味わいを少しずつ楽しめます。見た目もカラフルで、母の日のテーブルを華やかに彩るスイーツギフトにぴったりです。

Foo Tokyo | Foo Tokyo バスオイルギフトセット

高級ホテルをイメージさせる香り高いバスオイル

Foo Tokyoのバスオイルは、肌をひきしめたり高い保湿力を持つ植物オイルをたっぷりと配合。ローズヒップやコメヌカ、アルガンなどのピュアオイルで、お風呂上がりにしっとりなめらかな肌へ導きます。母の日に「自分の時間を楽しんでほしい」という想いを込めた、贅沢なバスタイムのプレゼントとして人気のギフトです。

AND PLANTS | 観葉植物 多幸の木/ガジュマル Msize

初心者でも育てやすい幸せを呼ぶ木、ガジュマル

ガジュマルは、可愛らしい見た目で初心者にも人気の観葉植物です。生命力が強いので、簡単には枯れない育てやすさ。幹も個性的なものが多く、インテリアにも最適です。「健康」「長寿」といった縁起のいい花言葉があり、母の日・父の日に「これからも元気でいてね」という気持ちを伝えるギフトとしてもおすすめです。

Minimal | 生ガトーショコラ

8年かけて辿り着いたガトーショコラの「黄金比」

世界中のカカオ豆の中から厳選した豆を使用し、オリジナルレシピから丁寧に仕立て上げ、上質かつ王道の味わいを実現した、Minimal - Bean to Bar Chocolate - のガトーショコラ。濃厚なのに軽やかで、外はしっかり、中はとろけるやわらかさが特徴です。チョコレートやスイーツが好きなお母さんへの母の日ギフトにぴったりの一品です。

VITAL MATERIAL | アロマハーブバスソルト3種セット ミニ

五感がよろこぶ、バスタイムの贈り物

天然由来成分100%のアロマバスソルト3種のセットです。発汗作用が高く新陳代謝がアップするので、デトックス効果が得られて疲労やストレスの緩和に。1回分の使い切りタイプで、その日の気分に合わせて香りを選べます。日頃の疲れを癒してほしい母へ、五感が喜ぶリラックスタイムを母の日のギフトとして贈りませんか。

ex. flower shop & laboratory | ドライフラワーの花束

ひとつひとつが一点もの。手作りドライフラワーの花束

花と緑の専門店イクスの、ドライフラワーの花束。季節にあわせて、花材や色味をアレンジし、ひとつひとつ丁寧に手作りした一点ものです。シックで品の良いデザインでインテリアにもぴったり。生花のカーネーションも素敵ですが、長く飾って楽しんでもらえるドライフラワーは、母の日に感謝の気持ちを伝える贈り物としておすすめです。

父の日におすすめのギフト

南部美人 | 南部美人 特別純米酒

岩手の日本酒、南部美人の定番銘柄「特別純米酒」

南部美人の定番の日本酒として根強い人気の、特別純米酒。2017年度の「インターナショナルワインチャレンジ(IWC)」にて、見事世界一を獲得した、誰もが認める日本酒です。地元、岩手県二戸市産の特別栽培米「ぎんおとめ」が主原料。冷やから燗酒まで楽しめる、日本酒好きなお父さんへの父の日ギフトにぴったりです。

COEDO | COEDO 瓶6本入りギフトセット

クラフトビールの日本における代表的存在 COEDO

日本の色名を冠するCOEDOの6つのビール「瑠璃-Ruri-」「伽羅-Kyara-」「毬花-Marihana-」「漆黒-Shikkoku-」「白-Shiro-」「紅赤-Beniaka-」を各1本ずつ詰め合わせた、ギフトセットです。異なる表情を見せてくれる6種類のビールをじっくり飲み比べできるので、ビール好きなお父さんへの父の日のプレゼントにおすすめです。

エシカル・スピリッツ | 至高の香りを楽しむクラフトジン/ LASTギフトセット

至高のフレーバー、日本酒の酒粕からできたクラフトジン

「循環経済を実現する蒸留プラットフォーム」を目指す、エシカル・スピリッツの理念が形になった革新的なクラフトジン、LASTシリーズのギフトセットです。日本酒造りの過程で廃棄されてきた酒粕をリユースし、独自のボタニカルレシピと掛け合わせて生まれた、まさに「飲む香水」と呼ぶにふさわしい華やかさ。お酒にこだわる父への父の日ギフトに。

澤乃井 | 澤乃井 大吟醸

奥多摩の名水から作られる、華やかで爽快な大吟醸

東京都にある小澤酒造が手がける、日本酒好きの間でも評価の高い澤乃井。山田錦を50%精米し、低温でゆっくり時間をかけて仕込んだ酒の芸術品で、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2019、大吟醸部門最高金賞を受賞しています。冷やか常温がおすすめの華やかで爽快な大吟醸を、お酒好きの父への父の日ギフトに贈ってみませんか。

Far Yeast Brewing | 和の馨るエール「馨和 KAGUA」6本ギフトセット

3種類の違った香り、風味豊かなビールのセット

お祝い事にぴったりの見た目も華やかな、赤白金の「馨和 KAGUA」の3種類詰め合わせです。和の食卓に映えるビールとして生まれた「馨和 KAGUA」は、柚子や山椒を使った和の香りが特徴で、季節感あふれる料理との相性を最大限に引き出します。ビール好きなお父さんへの父の日ギフトにぴったりの贈り物です。

一愼 | うなぎ割烹 「一愼」うなぎ蒲焼セット

職人の味を家庭でも。舌の上でとろける国産うなぎの蒲焼

愛知県産の「活うなぎ」を1尾ずつ手にとり上質の鰻だけを丁寧に焼き上げた、うなぎ割烹「一愼」のうなぎの蒲焼セットです。余分な脂を落とし、香りとコクのある特製の蒲焼のたれで焼いた鰻は、ふっくらした食感でご飯が進みます。うな重3杯分のボリュームで、ご家族と一緒に楽しめる父の日の特別なグルメギフトです。

両親にまとめて贈るおすすめのギフト

AmiNature | 国産無添加ドライフルーツ 詰め合わせギフト/かがやき

国産果実の贅沢ドライフルーツの詰め合わせ

国産の果実のみを使ったドライフルーツの詰合せギフトです。旬の季節の異なる5種類を詰め合わせて一袋に。しっとりとやわらかなドライフルーツは、砂糖やオイル、保存料などを一切使っておらず、健康を気にされるご両親にも安心して食べていただけます。甘みや酸味、旨味がぎゅっと凝縮された、まとめて贈る母の日・父の日のギフトにおすすめです。

IS LIFE | 小豆島産オリーブオイル 2種セット

自然豊かな小豆島で育まれた島の恵みが、食卓を豊かに

日本の食文化に合うオリーブオイルを創りたい。そんなオリーブオイルソムリエである店主の想いから生まれた100%小豆島産のイズライフのオリーブオイルと、グリーンレモンオリーブオイルのセットです。ふわりと存在感を示す香りは、軽くひとまわしするだけで食事を特別な料理に変えてくれます。ご両親の食卓を豊かにする贈り物に。

蝶結び | フルーツコンシェルジュ厳選 季節のフルーツセット

いま、一番おいしいフルーツをフルーツコンシェルジュが厳選

想いを伝えるフルーツギフトブランド「蝶結び」の、季節のフルーツセットです。旬のラインナップのなかから、その日いちばんおいしいフルーツをフルーツコンシェルジュが厳選。贈りものを開けるときのわくわくした気持ちが伝わる華やかなフルーツセットは、両親へのまとめ母の日・父の日ギフトとして季節感のある喜ばれる贈り物になります。

RIEDEL | リーデル・オー/ビールグラスギフトセット

リーデルが提案する、ビールのためのグラス

「最高の"最初のひと口"のために。」をコンセプトに、リーデル家10代目当主ゲオルグ・リーデルがその知識と経験を活かし、日本人向けにつくった、ビールの美味しさを引き出すグラス。専用の木箱に、モダンな黒の帯紙がついた包装もギフトにぴったり。二人で乾杯を楽しんでほしい両親への、母の日・父の日のまとめギフトにおすすめです。

MYHONEY | はちみつ2種とナッツの蜂蜜漬けセット/マヌカハニー&アカシアハニー

からだにやさしい「生はちみつ」で食卓に彩りを

天然・非加熱の「生はちみつ」専門店 MYHONEYの、生はちみつセット。稀少なハンガリー産のアカシアはちみつ、アカシアはちみつと最高級マヌカハニーをブレンドしたマヌカブレンド、ナッツの蜂蜜漬けと、多彩な味わいを楽しめるセットです。ヨーグルトやパンにかけて朝食を彩る、健康志向の両親への母の日・父の日まとめギフトにぴったりです。

門崎熟成肉 格之進 | 門崎熟成肉 塊焼き・塊肉 霜降り3個セット

まるでバターのようなとろける霜降り

お肉のプロの格之進が、熟成肉の新しい表情や旨味を研究する中で生まれた、元祖「塊焼き」。一頭の中から霜降りの部位のうち、ご注文頂いた時点で状態が一番良い部位をお届け致します。まるでバターのような口どけの良さですが、脂はしつこくなく、霜降り肉でも胃もたれがしにくいと評判。お肉好きなご両親へのプレミアムなまとめギフトに。

人気ギフトをもっとみる

母の日・父の日に贈るメッセージの書き方と例文集

プレゼントに一言メッセージを添えるだけで、気持ちの伝わり方が大きく変わります。普段は面と向かって言えない「ありがとう」を、文字にして残してみませんか。

関連:母の日メッセージ例文集|実母・義母・妻への感謝が伝わる書き方

メッセージに含めたい3つのポイント

母の日・父の日のメッセージに含めたいのは、①感謝の気持ち、②具体的なエピソード、③これからの願いの3つです。「いつもありがとう」だけで終わらず、「先日電話で元気そうな声が聞けて嬉しかった」「毎年、旅行に連れて行ってくれたことを今も大切に思っている」といった具体的なエピソードを入れると、心に響くメッセージになります。

実親向けの文例

実親には、普段の親しみやすいトーンで書くのがおすすめです。たとえば「お母さん、いつもありがとう。この前作ってくれた煮物、やっぱり家の味が一番でした。体に気をつけて、これからも元気でいてね」といった、日常のエピソードに触れる文面が自然です。

父には「お父さん、毎日お疲れさま。今年は好きなビールを選んだよ。週末ゆっくり楽しんでね」など、具体的な品物に触れた一言を添えると伝わりやすくなります。

義親向けの文例

義親には、少し丁寧なトーンで書くのが安心です。「お義母さん、いつも温かく気にかけてくださってありがとうございます。カーネーションを選びましたので、ぜひ飾っていただけたらうれしいです」といった、感謝と相手への気遣いを両立させた文面がおすすめです。

お義父さんには「お義父さん、日頃の感謝を込めて父の日のギフトをお贈りします。お身体に気をつけてお過ごしください」のように、健康を気遣うフレーズを加えると丁寧な印象になります。

カジュアル・フォーマルの使い分け

LINEやメールで気軽に送るカジュアルな場合は、絵文字や柔らかい言葉遣いで問題ありません。ただし、目上の義親や改まった場面では、手書きのメッセージカードにフォーマルな言い回しで書くと、より誠意が伝わります。相手との関係性とシーンに合わせて、トーンを調整するのが大切です。

母の日・父の日のよくある疑問Q&A

母の日・父の日に関してよく寄せられる疑問をまとめました。

Q. プレゼントの平均予算はいくら?

母の日のプレゼントの平均予算は3,000円〜5,000円、父の日は3,000円〜6,000円が中心的な価格帯です。両親まとめて贈る場合は5,000円〜10,000円の範囲が多く、還暦や古希などの節目の年では10,000円以上の特別感のあるギフトを選ぶ方も増えます。

予算だけで決めるのではなく、両親の生活スタイルや好みを踏まえて「使ってもらえるもの」を選ぶことが大切です。

Q. 贈り物を忘れた場合はどうする?

当日を過ぎてしまっても、気づいた時点で「遅れてごめんね」のひとことと一緒に贈れば大丈夫です。母の日・父の日は「完璧なタイミングで贈ること」よりも「感謝の気持ちを伝えること」が本来の目的。電話やメッセージで先に謝意を伝え、後日改めてギフトを送るのも十分素敵な対応です。

Q. 遠方の両親にはどう贈る?

遠方の両親には、オンラインでギフトを選んで住所指定で直送する方法がおすすめです。配送日指定で母の日・父の日の当日に届くように手配すれば、離れていても同じ日に気持ちを届けられます。URLで贈れるデジタルギフトサービスを使えば、住所を聞く手間もなく、LINEやメールで手軽にギフトを贈れます。

Q. 「両親の日」とはどんな日?

9月30日は「両親の日(Parents' Day)」と呼ばれる記念日で、父母どちらにも感謝を伝える日として近年広まりつつあります。母の日・父の日に合わせてギフトを贈れなかった場合、両親の日をきっかけに改めて感謝を伝えるのも良いでしょう。

Q. 母の日に父の日のプレゼントも一緒に渡すのはあり?

もちろんありです。母の日に父の日のぶんもまとめて渡す場合は、父の日の当日に電話やメッセージで改めて感謝を伝えるのがマナー。「父の日にも忘れていないよ」という想いが伝わり、父にとっても嬉しいサプライズになります。

まとめ|母の日と父の日で、日頃の感謝をかたちにしよう

2026年の母の日は5月10日(日)、父の日は6月21日(日)。毎年日付が変わるため、カレンダーで確認して早めに準備を進めるのがおすすめです。由来やマナーを知ることで、形式だけでなく想いのこもったギフトを贈れるようになります。

まとめて贈るか個別に贈るかは、生活スタイルや両親との関係性に合わせて柔軟に決めて大丈夫。大切なのは「ありがとう」の気持ちをしっかり伝えることです。今年の母の日・父の日は、心を込めた贈り物とメッセージで、両親に素敵な一日を届けてみませんか。

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