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取引先へのギフトの選び方 | 失敗しない贈り物とマナー、おすすめギフト

取引先へのギフトの選び方 | 失敗しない贈り物とマナー、おすすめギフト

2026/01/28 更新
取引先へのギフトの選び方 | 失敗しない贈り物とマナー、おすすめギフト

取引先へのギフト選びは、ビジネス関係を深める大切な機会です。しかし、「相手の好みが分からない」「失礼にならないか不安」「選定や手配に時間がかかる」といった悩みを抱える担当者は少なくありません。

せっかく感謝の気持ちを込めて贈るのであれば、相手に本当に喜んでもらえるギフトを、効率よく、失敗なく届けたいものです。

この記事では、取引先ギフトを選ぶ際の判断軸から、シーン別の相場とマナー、よくある失敗とその対策まで、実務に即した情報を解説します。さらに、「好みが分からない」「業務負担を減らしたい」という課題を解決する新しいギフトの選択肢や、具体的なおすすめギフトもご紹介します。

この記事を監修した人
倉橋あいり
ギフトコンシェルジュ
倉橋あいり
ギフト専門通販会社の商品企画責任者。クリエイティブディレクターとして様々なブランドや百貨店催事などのイベントに関わった経験を活かし、"想いが届く"ギフト体験づくりのお手伝いをしています。ブランド様から商品に込めた想いや特徴を直接伺い、自信を持って紹介できるギフトのみをご紹介します。
倉橋あいり
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倉橋あいり
ギフト専門通販会社の商品企画責任者。クリエイティブディレクターとして様々なブランドや百貨店催事などのイベントに関わった経験を活かし、"想いが届く"ギフト体験づくりのお手伝いをしています。ブランド様から商品に込めた想いや特徴を直接伺い、自信を持って紹介できるギフトのみをご紹介します。

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取引先にギフトを贈る目的と効果

取引先へのギフトは、単なる形式的な慣習ではありません。適切なタイミングで、相手に配慮したギフトを贈ることで、ビジネス関係に具体的な効果をもたらします。

感謝の気持ちを形にして伝える

日頃の取引や協力への感謝を言葉だけでなく、形にして届けることで、相手により強く印象に残ります。特に節目のタイミングや、プロジェクト完了後のお礼は、次の取引への布石にもなります。

関係性を深め、信頼を構築する

定期的なギフトのやり取りは、ビジネスライクな関係を超えた信頼関係の構築につながります。相手企業の記念日や担当者の誕生日など、パーソナルなタイミングでのギフトは、「大切にされている」という実感を生み出します。

既存顧客との関係を維持・強化する

既存の取引先へのギフトは、継続的な関係維持に効果的です。定期的なコミュニケーションのきっかけとなり、他社への切り替えを防ぐとともに、追加取引や契約更新の際にも良好な関係が土台となります。

取引先ギフト選びで押さえるべき3つのポイント

取引先へのギフトを選ぶ際には、相手に喜ばれ、かつ失敗しないための基本原則があります。ここでは実務で特に重要な3つのポイントを解説します。

相手に気を遣わせない「消えもの」を基本にする

取引先へのギフトは、形に残るものよりも「消えもの」が基本です。食品や飲料、入浴剤などの消耗品であれば、相手の負担にならず、好みに合わない場合でも処分しやすいという利点があります。
形に残るものは、相手の好みやオフィス環境に合わない場合、かえって迷惑になるリスクがあります。「使ってもらえるか」よりも、「負担にならないか」を優先しましょう。

関係性に応じた適切な予算相場で選ぶ

ギフトの予算は、取引先との関係性や贈るシーンによって適切な相場があります。高額すぎると相手に気を遣わせ、コンプライアンス上の問題にもなりかねません。逆に安すぎると失礼にあたる場合もあります。

一般的な相場は以下の通りです。

  • 日頃のお礼・季節の挨拶: 3,000〜5,000円
  • プロジェクト完了・成約のお礼: 5,000〜10,000円
  • 周年記念・特別なお祝い: 10,000〜30,000円

迷った場合は、5,000円前後の予算感で選ぶのが無難です。

形式的・儀礼的に捉えられないギフトを選ぶ

ギフトは感謝の気持ちを伝える手段ですが、画一的な商品や無難すぎる選択では、形だけの儀礼と受け取られてしまいます。相手が「自分のために選んでくれた」と感じられるような、少しの工夫や配慮が重要です。

例えば、相手の好みや状況に合わせた選択肢を用意する、メッセージを添える、季節感を取り入れるなど、温かみを感じられる贈り方を心がけましょう。単なる義務ではなく、関係性を深めるコミュニケーションとしてのギフトを意識することが大切です。

シーン別 | 取引先ギフトの選び方と相場

取引先へのギフトは、贈るシーンによって適切な選び方や予算相場が異なります。ここでは代表的なシーンごとに、具体的な選び方のポイントを解説します。

日頃のお礼・季節の挨拶

日常的な取引への感謝や、お中元・お歳暮などの季節の挨拶で贈るギフトです。定期的なコミュニケーションの一環として、相手に負担をかけない範囲で贈ることが大切です。

予算は3,000〜5,000円程度が一般的で、定番の消えもの(お菓子、ドリンク、調味料など)が無難な選択肢です。個包装で社内で分けやすいものが喜ばれ、季節感のある商品を選ぶと印象に残りやすくなります。賞味期限に余裕があるものを選ぶことも忘れずに。

周年記念・設立記念のお祝い

取引先企業の周年記念や設立記念日に贈るギフトです。長期的な関係への感謝と、今後も良好な関係を続けたいという意思表示になります。

予算は10,000〜30,000円と高めの設定が一般的です。企業の歴史や業績を祝う気持ちが伝わるよう、高級感と上質さを重視しましょう。記念品として残るものよりも、社内で共有できる消えものが無難で、のしや挨拶状を添えて正式なお祝いの形式を整えることが重要です。

関連:おしゃれな周年祝い77選|お菓子や花などセンスがいいギフトを厳選紹介

担当者の誕生日・昇進祝い

取引先の担当者個人へのお祝いとして贈るギフトです。企業間の関係だけでなく、個人的な関係性も深めるきっかけになります。

予算は3,000〜5,000円程度が適切で、あまり高額すぎると相手に気を遣わせてしまいます。個人の好みが分かっている場合はそれに合わせた選択を、分からない場合は選べるギフトやカタログギフトが安全です。直接手渡しできる場合は、カードとともに渡すと印象が良くなります。
関連:取引先のお客様に贈る誕生日プレゼント|ビジネスにふさわしいギフトとは?

プロジェクト完了・成約のお礼

プロジェクトの完了や契約成立など、具体的な成果があったタイミングで贈るギフトです。感謝の気持ちをしっかり伝えつつ、次の取引につながる関係構築を意識しましょう。

このシーンでは5,000〜10,000円程度の予算で、通常のお礼より少し高めの予算設定にすることで特別感を出せます。プロジェクトメンバー全員で楽しめる量や種類を考慮し、高級感のあるブランドや話題性のある商品が効果的です。メッセージカードを添えて、具体的な感謝を伝えるとより印象深くなります。

取引先ギフトを贈る際のマナーと注意点

取引先へのギフトは、選ぶものだけでなく、贈り方やタイミングも重要です。ここでは、失礼にならないための基本的なマナーと注意点を解説します。

贈るタイミングを適切に見極める

ギフトは、感謝や祝意を伝えたいタイミングで贈ることが基本です。季節の挨拶であればお中元は7月初旬〜中旬、お歳暮は12月初旬〜中旬が一般的です。プロジェクト完了のお礼であれば、完了後1週間以内に贈ると印象が良くなります。

逆に避けるべきタイミングもあります。相手企業の繁忙期や、不祥事などのネガティブな出来事があった直後は控えるべきです。

のしや挨拶状の使い分け

正式な贈答の場面では、のしをつけることが一般的です。お祝い事や季節の挨拶には蝶結び(花結び)の水引を、結婚祝いや快気祝いなど一度きりであってほしいことには結び切りを選びます。表書きは、お中元・お歳暮であれば「御中元」「御歳暮」、周年記念であれば「祝○周年」「御祝」とします。

ただし、相手先の社風やギフトのシーンによって、のしの必要性は異なります。カジュアルな関係性や、日頃のちょっとしたお礼であれば、必ずしものしが必要とは限りません。最近では、デジタルギフトやソーシャルギフトで、のしの代わりにメッセージカードで気持ちを伝える企業も増えています。形式にこだわるよりも、相手との関係性や状況に応じた適切な方法を選ぶことが大切です。

手渡しと郵送、それぞれのマナー

手渡しする場合は、商談の本題に入る前、挨拶が済んだタイミングで渡すのが基本です。紙袋や風呂敷から出し、正面を相手に向けて両手で渡します。「つまらないものですが」という表現は古いとされるため、「心ばかりですが」「お口に合えば嬉しいです」といった表現が好ましいです。

郵送する場合は、事前に送り状を送るか、メールで一報を入れておくと丁寧です。配送伝票には「ギフト」「お祝い」などと記載し、受け取る側が内容を把握しやすいよう配慮しましょう。

贈ってはいけないNGギフト

ビジネスシーンでは、縁起が悪いとされるものは避けるべきです。刃物(縁を切る)、ハンカチ(手巾=てぎれ=手切れ)、時計や鞄(勤勉を促す=目上の人には失礼)などは、特に目上の人や重要な取引先には贈らないようにしましょう。

また、現金や金券は、ビジネスギフトとしてはカジュアルすぎる印象を与えるため、正式な場面では避けた方が無難です。宗教的なモチーフや、政治的なメッセージ性のあるものも、相手の価値観が分からない場合は控えるべきです。

取引先ギフトでよくある3つの失敗とその対策

取引先へのギフトを贈る際、よかれと思って選んだものが逆効果になってしまうケースがあります。ここでは実務でよく起こる失敗例と、その具体的な対策を解説します。

相手の好みが分からず、結局喜ばれない

取引先の担当者や社内メンバーの好みを把握するのは簡単ではありません。食品アレルギーや嗜好、ライフスタイルなど、個人差が大きいため、せっかく選んだギフトが使われずに終わってしまうことも少なくありません。

この課題を解決するには、カタログギフトや選択肢のあるギフトを活用する方法が有効です。複数の商品から相手が選べる形式であれば、好みのミスマッチを回避しつつ、贈り手の気持ちも伝えることができます。また、定番の消えもので幅広い層に受け入れられやすい商品を選ぶのも安全な選択肢です。

同じようなギフトばかりで、マンネリ化している

毎年同じ時期に同じようなギフトを贈り続けていると、相手にとっては「またか」という印象になりがちです。定番のお菓子やカタログギフトも悪くありませんが、特別感がなく、感謝の気持ちが形骸化してしまいます。

マンネリを防ぐには、季節感のある商品や、その年のトレンドを取り入れた商品を選ぶことが効果的です。また、相手企業の業種や担当者の関心に合わせたテーマ性のあるギフトを選ぶことで、「自分たちのために選んでくれた」という印象を与えられます。

選定に時間がかかり、業務負担が大きい

複数の取引先に個別にギフトを贈る場合、商品選び、発注、配送手配、受取確認、経費精算など、想像以上に業務負担が大きくなります。GIFTFULの調査によると、1件のギフト手配にかかる時間は平均約77分。複数の取引先に贈る場合、この作業が積み重なることで、担当者の負担は深刻です。

この負担を軽減するには、法人向けギフトサービスの活用が有効です。一括発注や管理画面での受取状況確認、請求書払いなどに対応しているサービスを選べば、工数を大幅に削減できます。また、毎年同じサービスを使うことで、選定の手間も減らせます。

取引先ギフトの課題を解決する「GIFTFUL for business」

「相手の好みが分からない」「本当に喜ばれるか不安」そんな法人ギフトの悩みを解決するのが、GIFTFUL for business です。

GIFTFULが提供する新しいギフト体験

GIFTFULは、贈り手がギフトを1つ選んで贈り、受取人がそのまま受け取るか、同価格以下の別の商品に選び直せる「日本初の選び直せるギフトサービス」です。

取引先ギフトの課題を解決する「GIFTFUL法人プラン」

想いを届けながら、欲しいものを贈れる

贈り手は相手を想ってギフトを選び、メッセージとともに気持ちを届けます。一方で受取人は、贈られたギフトをそのまま受け取ることも、自分の好みやライフスタイルに合わせて別の商品に選び直すこともできます。この仕組みにより、好みのミスマッチを防ぎながら、贈り手の想いもしっかり伝えることができます。

ギフトを起点にコミュニケーションが生まれる

受取人からお礼のメッセージが届く機能もあり、ギフトを渡して終わりではなく、その後のコミュニケーションが生まれます。選ばれたギフトや届いたメッセージは、相手との関係性を深めるインサイトとして蓄積されます。

法人利用に特化した機能で業務負担を削減

URLやQRコードで即時に贈れるほか、紙のギフトカードでの手渡しや、指定住所への直送にも対応。管理画面で受取状況を一元管理でき、受け取られたギフトの分だけ後払いする「未受領ゼロコスト」の仕組みで、無駄なコストも発生しません。

業務負担を減らしながら、相手に本当に喜ばれるギフトを贈りたい企業にとって、新しい選択肢となるサービスです。

選び直せる法人ギフトの詳細を見る

おすすめの取引先へのギフト8選

ここからは、取引先へのギフトとして実際におすすめの商品をご紹介します。日頃のお礼から重要なプロジェクト完了まで、シーンに合わせて選べるラインナップです。

なお、以下で紹介するギフトはすべてGIFTFULで取り扱っている商品です。GIFTFULなら、贈り手が1つ選んでも、受け取り手が別の商品に選び直すことができるため、好みが分からない相手にも安心して贈れます。

お菓子・スイーツ

Canelé de CHIANTI | カヌレ専門店の新食感カヌレ 10種SET

パテシィエ出身のモダンイタリアンシェフが作る新食感カヌレ。
新潟のカヌレ専門店の人気・限定フレーバー10種セットです。超低温で2日以上熟成させた生地を2時間かけて焼き上げた「もっちゃり食感」が特徴。見た目もカラフルで、取引先への手土産やお礼の品として喜ばれます。

Minimal | 生ガトーショコラ

Bean to Barチョコレート専門店が8年かけて辿り着いた「黄金比」のガトーショコラ。
濃厚なのに軽やかで、外はしっかり、中はとろけるやわらかさ。厳選したカカオ豆の上品な香りと食感のコントラストが際立つ、プロジェクト完了や成約記念にふさわしい特別なギフトです。

お酒・ドリンク

COEDO | COEDO 瓶6本入りギフトセット

日本の色名を冠するCOEDOの6つのビール「瑠璃」「伽羅」「毬花」「漆黒」「白」「紅赤」を各1本ずつ詰め合わせたセット。
それぞれ異なる表情を見せる6種類のビールをじっくり飲み比べいただける、COEDOを初めて飲む方にもおすすめのギフトです。お酒好きな取引先への手土産に最適。

PostCoffee | 世界中のコーヒーショップのドリップバッグ 10種セット

日本・世界で人気を誇るロースタリーのコーヒー10種のギフトボックス。
ドリップパックなので手軽にスペシャルティコーヒーが楽しめます。ドイツ、デンマーク、アメリカ、日本各地など個性豊かなロースターのコーヒーが詰まった、上質なカフェタイムを贈るギフトです。

食品・グルメ

山西牧場 | ブランド豚『三右衛門』店主のお任せセット

item-block:存在しない、もしくは非公開の商品です: 17-3

森源商店 | 生ずわい蟹ギフト

創業50年以上の蟹屋が贈る本気の生ずわい蟹ギフト600gセット。
職人が1本1本丁寧に殻をカットし、身もするりと取れやすい食べやすさ。生でも食べられる高鮮度で、甘くとろけるお刺身が楽しめます。周年記念や年末年始のご挨拶、重要な取引先への特別な贈り物として最適です。

美容・ケア用品

CLAYD | 100%天然クレイの入浴料/ONETIME 4点セット

海外一流ホテルのスパやエステでも愛用される高品質な100%天然クレイ入浴料の4個セット。
肌を整えるために欠かせない豊富なミネラルを含み、からだのめぐりを促し、深く良質な眠りに導きます。人気女優や美容家にも支持され、忙しい取引先担当者への気遣いが伝わるギフトです。

OSAJI | ハンド&リップ ギフトセット

日本発ナチュラルスキンケアブランドのハンドクリームとリップゲルのギフトセット。
毎日の保湿ケアにぴったりで、季節問わず使えるハンドクリームと美容液のようになめらかなリップゲル。担当者個人へのお礼や複数配布にも最適な、実用的なギフトです。

タオル

Foo Tokyo | FooTokyoオーガニックコットンフェイスタオルセット

ミシュラン5つ星を9年連続で取得している京都貴船の日本最高級旅館「右源太」でも愛用されるタオルの2枚セット。
厚みたっぷりでボリューム感があり、肌触りも柔らかく、とても丈夫で最上級の質感。周年記念や特別な取引先への贈り物として、確かな価値を届けられます。

これらのギフトは、いずれもGIFTFULの「選び直し機能」に対応しています。贈り手が1つ選んでも、受け取り手が自分の好みに合わせて別の商品に変更できるため、「好みが合わなかったらどうしよう」という不安を解消できます。安心して、取引先との関係を深める贈り物を選びましょう。

まとめ:取引先ギフトで失敗しないために

取引先へのギフトは、ビジネス関係を深める大切なコミュニケーションツールです。しかし、「相手の好みがわからない」「贈っても喜ばれているか不安」という課題は、多くの企業担当者が抱えています。

これまで見てきたように、取引先ギフトを選ぶ際のポイントは以下の3つです。

1. 相手に喜ばれるギフトを贈れるか 好みのミスマッチを避け、確実に喜ばれる仕組みがあるか。

2. 業務負担を最小限にできるか 選定・発注・配送・管理の工数を削減できるか。

3. 無駄なコストを発生させないか 未受領や廃棄によるコスト損失を防げるか。

従来の現物ギフトやギフト券では、これらすべてを満たすことは困難でした。しかし、「受け取り手が選び直せる」という新しい設計思想を持つGIFTFULなら、この3つの課題を同時に解決できます。

贈り手は想いを込めて1つのギフトを選び、受け取り手は自分の好みに合わせて選び直せる。この仕組みにより、ギフトのミスマッチがなくなり、業務負担も大幅に削減され、未受領による無駄なコストも発生しません。

取引先との関係をさらに深めたい、ギフト選びの不安を解消したいとお考えなら、まずは「GIFTFUL for business」の詳細をご確認ください。あなたの会社のギフト施策が、より効果的で効率的なものに変わります。

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