
内祝いは、お祝いのお返しとともに感謝を伝える大切な機会。でも「ありがとうの一言だけでは物足りない」「丁寧な言葉遣いがわからない」と感じる方も多いのではないでしょうか?
本記事では、内祝いメッセージの基本構成・マナーやシーン別の例文をご紹介します。
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内祝いのメッセージは、贈り物に添えるひと言だからこそ、その言葉選びや文量に気を配りたいものです。相手への感謝の気持ちをしっかり伝えると同時に、長すぎず読みやすい簡潔さを保つことが大切です。
以下の点をおさえて気持ちを伝えられるメッセージを添えましょう。
まずは、いただいたお祝いに対する感謝の言葉を最初に書きます。
例:「この度は○○のお祝いを賜り、誠にありがとうございました。」
ポイントは「どんなお祝い(出産祝い・結婚祝いなど)をいただいたのか」を明確に記し、感謝の気持ちを丁寧な言葉で表現することです。
次に、内祝いを贈った旨を伝えます。
例:「ささやかではございますが、内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納いただけますと幸いです。」
「ささやか」「ご笑納」のような謙譲語や丁寧語を用い、相手に配慮した表現を心がけましょう。
お祝いへのお礼だけでなく、自分や家族の近況や今後の抱負を一言添えると、文章に温かみが増します。
例:「おかげさまで母子ともに健やかに過ごしております。」
例:「新生活にも慣れ、二人で力を合わせて歩んでまいります。」
相手が喜ぶような前向きなトーンを意識すると良いでしょう。
最後に、今後も変わらぬお付き合いを願う一言で締めくくります。
例:「今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」
目上の方やビジネス関係の場合は、より丁寧に「末永くご指導賜りますようお願い申し上げます。」などとするのがおすすめです。
メッセージカードのスペースが限られている場合や、たくさんの方にお返しを贈る場合は、短文でも感謝の気持ちを込めたメッセージが重宝します。一言メッセージでも、感謝・品物の報告・今後の挨拶の要素を凝縮するのがポイントです。
短文メッセージを書くときは、「感謝+ひと言」の2要素にまとめるのがおすすめです。「このたびは温かいお祝いをありがとうございました。心ばかりの品ですがお納めください」のように、2文で完結させると収まりが良くなります。
余裕があれば近況や抱負をひと言添えると、短い中にも温かみのあるメッセージに仕上がります。
フォーマル(目上の方向け): 「温かいお心遣いに心より感謝申し上げます ささやかではございますがお礼の品をお贈りいたします」
セミフォーマル(親戚向け): 「このたびは温かいお祝いをありがとうございました おかげさまで元気に過ごしております 心ばかりの品ですがお受け取りください」
カジュアル(友人向け): 「お祝いありがとう! 気持ちばかりだけど受け取ってね これからもよろしく!」
出産内祝いのメッセージでは、いただいたお祝いへの感謝と、母子ともに元気に過ごしている近況報告を丁寧に伝えることがポイントです。
このたびは○○(お子様名)の誕生に際し、あたたかいお祝いをいただき誠にありがとうございました。
ささやかですが内祝いの品をお送りしますので、ご笑納ください。
母子ともに元気に過ごしております。この春は家族で花見を楽しむ予定です。
今後とも家族共々よろしくお願いいたします。先日はベビー誕生のお祝い、本当にありがとう!
感謝を込めて内祝いを贈るので、ぜひ受け取ってね。
おかげさまで育児にも慣れてきたよ。
来月にはまたランチしようね!これからもよろしくね!このたびは○○(お子様名)の誕生に際し、ご丁寧なお祝いを賜り厚く御礼申し上げます。
つきましては内祝いの品をお贈りいたしましたので、ご笑納くださいますようお願い申し上げます。
おかげさまで母子ともに健やかに過ごしております。
今後ともご指導賜りますようお願い申し上げます。出産祝いをいただき、誠にありがとうございました。
ささやかですが内祝いをお送りします。
子育ての合間にまた職場でお話しさせてください。
これからもよろしくお願いいたします。このたびは皆さまからお心遣いいただき、誠にありがとうございました。
感謝の気持ちを込めて内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納ください。
皆さまのおかげで無事出産を終えることができました。
皆さま今後ともよろしくお願いいたします。結婚内祝いのメッセージでは、新生活の幸福感を共有しつつ、家族ぐるみでのつながりを感じてもらう一文を盛り込むことがポイントです。
このたびは私どもの結婚に際し、心温まるお祝いを賜り誠にありがとうございました。
感謝の気持ちを込めて内祝いをお贈りいたしますので、ご笑納くださいますと幸いです。
新居での生活にも少しずつ慣れてまいりました。秋には家族でお食事にお伺いできれば嬉しいです。
今後とも家族共々よろしくお願いいたします。結婚祝いありがとう!
感謝を込めて内祝いを贈るので、気に入ってもらえたら嬉しいです。
新婚生活も楽しくスタートしています。
来月ぜひみんなで集まろう!これからもよろしくね!目上このたびは私どもの結婚につきまして、ご丁寧なお祝いを賜り厚く御礼申し上げます。
ささやかではございますが内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納のほどお願い申し上げます。
おかげさまで新生活にも慣れ、二人で助け合っております。
今後ともご指導賜りますようお願い申し上げます。結婚祝いをいただき、誠にありがとうございました。
内祝いをお送りしますので、ご笑納ください。
新居の話など、また仕事帰りにお話しできれば幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。このたびは皆さまから心温まるお祝いをいただき、誠にありがとうございました。
ささやかな内祝いですが、どうぞお受け取りください。
皆さまのおかげで素晴らしい式となりました。
皆さま今後ともよろしくお願いいたします。新築・引越内祝いのメッセージでは、新居での生活の様子や招待したい気持ちを交え、感謝の気持ちを自然に伝えることがポイントです。
このたびは新居祝いをいただき、誠にありがとうございました。
感謝の気持ちを込めて内祝いをお送りいたしますので、ご笑納ください。
新居での生活にも少しずつ慣れてまいりました。
来月ぜひおうちに遊びに来てください。今後とも家族共々よろしくお願いいたします。新築祝いありがとう!お礼に内祝いを贈りますので、気に入ってもらえたら嬉しいです。荷ほどきもだいぶ落ち着きました。次はぜひホームパーティしよう!これからもよろしくね!このたびは新居へのお祝いを賜り、厚く御礼申し上げます。ささやかですが内祝いをお送りいたしましたので、ご笑納のほどお願い申し上げます。おかげさまで新居の片づけも一段落いたしました。今後ともよろしくお願い申し上げます。新築祝いをいただき、ありがとうございました。
感謝を込めて内祝いをお送りします。
新居の近況など、また職場でお話しできれば嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。このたびは皆さまからお祝いをいただき、誠にありがとうございました。
内祝いをお送りいたしましたので、どうぞお受け取りください。
皆さまのおかげで快適な新生活が始まりました。
皆さま今後ともよろしくお願いいたします。快気内祝いのメッセージでは、快方に向かった喜びを素直に伝えつつ、相手への感謝と今後の関わりをお願いする一文を入れることがポイントです。
快気祝いを賜り、誠にありがとうございました。
おかげさまで無理なく日常生活を送れるようになりました。
暖かい春の日差しを楽しんでおります。
今後とも家族共々よろしくお願いいたします。快気祝いありがとう!
すっかり元気になったよ。
近々一緒に飲みに行こう!これからもよろしくね!このたびは快気祝いを賜り、厚く御礼申し上げます。
ささやかですが内祝いをお送りいたしましたので、ご笑納くださいますようお願い申し上げます。
おかげさまで快方に向かい、無事職務に復帰できそうです。
今後ともご指導賜りますようお願い申し上げます。快気祝いをいただき、ありがとうございました。
感謝を込めて内祝いをお送りします。
また職場で皆さんとご一緒できる日を楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします。このたびは皆さまから快気祝いを賜り、誠にありがとうございました。
内祝いをお送りいたしましたので、どうぞお受け取りください。
皆さまのおかげで無事回復し、元気に過ごしております。
皆さま今後ともよろしくお願いいたします。入学内祝いのメッセージでは、新たな門出のワクワク感を伝えつつ、成長への意気込みと感謝を込めてお願いを結ぶことがポイントです。
このたびは○○のご入学祝いを賜り、誠にありがとうございました。
ささやかではございますが内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納ください。
早くも新しいクラスに慣れ始め、毎日楽しく通っております。
今後とも家族共々よろしくお願いいたします。○○の入学祝いありがとう!
おかげさまで新しい友達もできて、学校生活が楽しいよ。
今度学校にも遊びに来てね!これからもよろしくね!このたびは○○のご入学に際し、ご丁寧なお祝いを賜り厚く御礼申し上げます。
つきましては内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納くださいますようお願い申し上げます。
おかげさまで順調に新生活を始めることができました。
今後ともご指導賜りますようお願い申し上げます。入学祝いをいただき、ありがとうございました。
ささやかですが内祝いをお送りします。
子どもの入学準備に追われておりますが、頑張っておりますので、また職場でお話し聞いてください。
これからもよろしくお願いいたします。このたびは皆さまよりご入学祝いをいただき、誠にありがとうございました。
心ばかりの内祝いの品をお送りいたしましたので、ご笑納いただけますと幸いです。
皆さまのおかげで子どもの新たな門出を祝うことができました。
皆さま今後ともよろしくお願いいたします。内祝いのメッセージは、贈る相手との関係性によって言葉遣いや内容を調整することが大切です。同じ感謝の気持ちでも、目上の方と親しい友人では伝え方が変わります。ここでは、宛先別のポイントと例文をご紹介します。
目上の方へ内祝いメッセージを書くときは、謙譲語を正しく使い、格式のある表現を心がけるのがポイントです。「お心遣い」「ご厚意」といった丁寧な言い回しを取り入れると、感謝の気持ちがしっかり伝わります。
例文としては、「このたびは温かいお心遣いを賜り、誠にありがとうございます。ささやかではございますが、お礼の品をお贈りいたします。今後とも変わらぬご指導を賜りますようお願い申し上げます」のように、お礼→品物の報告→今後のお付き合いの3構成でまとめると、失礼のない仕上がりになります。
友人や同僚への内祝いメッセージは、堅くなりすぎず、普段の感謝も添えると自然な仕上がりになります。「です・ます」調は維持しつつ、日頃の付き合いに触れると温かみが出ます。
たとえば、「お祝いをいただき、本当にありがとう!いつも気にかけてくれてうれしいです。ささやかですが、お礼の気持ちを贈ります。これからも仲良くしてね」のように、カジュアルな表現を交えつつ感謝を具体的に伝えると喜ばれます。
親戚への内祝いメッセージは、関係の近さに応じてフォーマル度を調整するのがコツです。年配の叔父・叔母にはやや改まった表現、いとこなど同世代の親戚には親しみのある表現が適しています。
年配の親戚には「このたびは温かいお祝いをいただき、心より感謝申し上げます。おかげさまで、家族一同元気に過ごしております。心ばかりの品ではございますが、ご笑納いただけましたら幸いです」とまとめると、安心感のある仕上がりになります。
両親や義両親への内祝いメッセージは、日頃の感謝やこれからの抱負を率直に伝えると喜ばれます。義両親には「ですます」調で丁寧に、実の両親にはやや砕けた表現でも問題ありません。
義両親向けの例文として、「このたびは温かいお祝いをいただき、ありがとうございました。いただいたお心遣いに感謝しつつ、家族で大切に使わせていただきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします」がおすすめです。身近な間柄だからこそ、感謝を形にして丁寧に伝えることが信頼関係を深めるポイントです。
内祝いのメッセージでは、お祝いの場にふさわしくない表現を避けることがマナーの基本です。知らずに使ってしまいやすい言葉もあるため、事前に確認しておくと安心です。
内祝いのメッセージでは、「切れる」「離れる」「終わる」「失う」などの不吉な意味を連想させる忌み言葉は使わないようにしましょう。結婚内祝いでは「分かれる」「戻る」「再び」なども避けるのがマナーです。
また、「重ね重ね」「たびたび」「くれぐれも」「ますます」などの重ね言葉も、繰り返しを連想させるため内祝いでは避けるのが一般的です。ただし、「ますますのご発展」のように定型的な表現として定着しているものは許容される場合もあります。判断に迷ったときは、シンプルな表現に言い換えるのが安全です。
フォーマルな内祝いメッセージでは、句読点(「、」「。」)を使わない書き方が正式とされています。これは「お祝い事に区切りをつけない」という縁起担ぎに由来します。
句読点を省く場合は、スペースや改行で読みやすさを補いましょう。ただし、カジュアルなメッセージカードでは句読点を使っても問題ありません。贈る相手やシーンのフォーマル度に応じて判断するのがおすすめです。
内祝いのメッセージで「お返し」と書くのは避けましょう。「お返し」は義務的な印象を与え、感謝の気持ちが薄れて見えることがあります。代わりに「心ばかりの品」「ささやかですが」「お礼の気持ちを込めて」といった表現を使うと、気持ちが伝わりやすくなります。
内祝いは一般的にお祝いをいただいてから1か月以内に贈るのがマナーとされています。しかし、出産後の体調不良や忙しさなどで時期を過ぎてしまうこともあります。遅れてしまった場合でも、お詫びの一言を添えることで誠意は十分に伝わります。
遅れた場合のメッセージでは、最初にお詫びの言葉を入れてから感謝を伝える構成がおすすめです。「遅くなり申し訳ございません」と率直に伝えたうえで、通常の内祝いメッセージの構成(感謝→品物の報告→今後のお付き合い)につなげましょう。
遅れた理由を長々と書く必要はありません。「諸事情により遅くなりましたこと」「ご挨拶が遅れましたこと」のように簡潔にお詫びするのがスマートです。
「このたびは温かいお祝いをいただきまして、誠にありがとうございました。ご挨拶が遅くなりましたことを心よりお詫び申し上げます。ささやかではございますが、お礼の品をお贈りいたします。今後とも変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願いいたします」
「お祝いをいただきありがとうございました!お礼が遅くなってしまい、ごめんなさい。ささやかですが、感謝の気持ちを贈ります。これからもよろしくね」
結論として、メッセージを添えなくてもマナー違反にはなりません。ただし、メッセージがあるほうが感謝の気持ちが伝わりやすく、受け取る側の印象も良くなります。
目上の方や親戚など、改まった関係の方への内祝いにはメッセージを添えるのがおすすめです。品物だけでは素っ気ない印象を与えてしまうことがあり、短い一言でも添えるだけで「きちんとした方」という印象につながります。
また、直接お礼を伝えられなかった場合(郵送で内祝いを贈る場合など)は、メッセージカードや添え状を同封するのがマナーとされています。
親しい友人同士で、すでに直接お礼を伝えている場合は、メッセージカードを省略しても失礼にはなりません。また、会社関係で大人数にまとめてお返しをする場合など、個別のメッセージが難しい場合もあります。
ただし、のし紙は必ずつけるようにしましょう。メッセージを省略しても、のしがあれば内祝いとしての体裁は整います。
「文例はわかったけれど、カードのデザインや印刷まで手配するのは面倒…」「たくさんの人にお祝いを貰って内祝いが大変」という方にこそ、GIFTFULがぴったりです。
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ここからは内祝いに人気のおすすめギフトを紹介していきます。
紹介するギフトはすべてお相手が選び直しをすることもできるので、気になるギフトがあったら悩みすぎずに贈ってみてくださいね。
長めのサイズが使いやすい、オーガニックフェイスタオル
オーガニックコットンとバンブーレーヨン(再生竹繊維)を交織したヒポポタマスのタオルの2枚セットです。しなやかな肌触りに、爽快感のある拭き心地をお楽しみいただけます。
95cmと少し長めのサイズのため、コンパクトなバスタオルとしてジムや旅行の持ち運びにもかさばらず、女性の洗い髪をゆったりと巻いたり、首に掛けてスポーツタオルにしたりと幅広く活躍。結婚祝いや、感謝の気持ちを込めた贈り物にいかがですか?
お刺身でも食べられる、鮮度抜群のずわい蟹
創業50年以上の蟹屋がお送りする本気の生ずわい蟹ギフト、600gのセットです。
カニ足、カニ爪、肩肉と、職人が1本1本丁寧に殻をカットしているので、殻剥き作業の必要がなく、身もするりと取れやすい食べやすさ。生でも食べられる高鮮度で、甘くとろけるお刺身をお楽しみいただけます。
バター焼きや、お鍋、天ぷらにしても。2〜3人前の量なので、ご家族のいる方にもおすすめ。大切なお祝いや感謝のプレゼントにぴったりのギフトです。
自然のピュアなおいしさ、栄養満点のおやつBox
ワクワク楽しめる「おやつ時間」をお届けするスナックミーの、おすすめドライフルーツとナッツ8種が入ったギフトボックスです。
シンプルながらも素材本来のおいしさをしっかり味わえる、ノンシュガー&ノンオイルコーティングのドライフルーツと、スナックミーオリジナルのナッツ。ビタミン・ミネラルが豊富で、日々の生活で不足しがちな栄養を簡単に補うことができます。
そのまま食べても、ヨーグルトに入れたり、お菓子づくりに使ったりと楽しみ方は様々。健康に気をつけながらもおやつを楽しみたい方や、小さなお子様がいらっしゃるご家庭にもおすすめのギフトです。
体と心に優しい、ドライフルーツとナッツのセット。大切なあの人に贈ってみませんか?
世界のナッツが香るこだわりのおいしさ
世界中から厳選したナッツをじっくりと時間をかけて香ばしく焼きあげた、ナッツが主役のモロゾフのクッキー「アルカディア」。
軽やかな食感とともに、カリッとはじけるナッツの豊かな風味が楽しめるモロゾフ独自の味わいは、1971年の誕生以来、多くの人々に愛され続けています。
一粒をまるごと贅沢にトッピングしたアーモンドとカシューナッツ、マカデミアナッツ、チョコレートを練りこんだチョコレートチップの4種類が510gたっぷり詰まったセット。
職場や集まりなど大人数で楽しんでいただきたい時にもぴったりの贈り物です。
濃厚&しっとり、身体にやさしい無添加スイーツ
苦味やえぐみが一切ないと評判の上質な京都府産宇治抹茶を贅沢に閉じ込めた抹茶フィナンシェの10個セットです。
千休が手掛ける抹茶フィナンシェは、小麦粉やマーガリン不使用でグルテンフリー。さらに、香料や着色料も一切使用していないため、子供から大人まで安心してお召し上がりいただける一品です。
抹茶本来の旨味を活かした味わいをお楽しみいただけます。甘いものが好きだけど、健康にも気を使っている方へのギフトとしてもおすすめです。
和食に合うビールを追求した、風味豊かなクラフトビール
お祝い事にぴったりな見た目も華やかな赤白金の「馨和 KAGUA」3種と専用グラスのギフトセットです。和の食卓に映えるビールとして生まれた「馨和 KAGUA」。
山椒や柚子の香りなど、エレガントで個性豊かな香りが、料理を引き立て、テーブルを華やかに潤します。
その味わいは世界の高級レストランだけでなく航空会社ANAのファーストクラスにも採用された程。贅沢な一杯を、大切なあの人に贈りませんか?
食事の美味しさを引き立てる、6本セット
あなたの「きょう」を潤す。一合瓶の日本酒専門店「きょうの日本酒」の、食中酒におすすめの6本セットです。
東北地方の岩手県から中国地方の島根県まで。全国から、料理と一緒に楽しめる懐深い味わいの日本酒をセレクト。
普段の食卓も特別な宴も、日本酒があるとその場が潤い会話も弾みます。6種もあるので、料理とのペアリングを楽しみながらお気に入りを見つける楽しみも。
一合瓶だからこそ、余すことなく楽しめる。食事の時間を少し特別にしてくれるギフトセットです。
カフェインを気にせずコーヒーを楽しんで欲しいあの人に
PostCoffeeのバリスタが選ぶ、デカフェコーヒー3種のセットです。
カフェインの摂りすぎが気になる方や、妊娠中・授乳期の方でも安心して美味しいコーヒーが楽しめます。デカフェのコーヒーは就寝前のリラックスタイムにもぴったりです。
夜の映画鑑賞や読書の時間のお供にも。デカフェのコーヒーは通常のコーヒーと比べ種類が少なく、好みの味わいに出会えないこともしばしば。
こちらのセットでは3種類の個性豊かなデカフェのスペシャルティコーヒーが一度に楽しめるので、好みの味わいがきっと見つかります。
いつもがんばるあの人への感謝の贈り物や、出産祝いにもおすすめです!
心やすまる一時を日本茶専門店YUGENの煎茶セット
日本の伝統を身近に、がコンセプトの京都の日本茶専門店YUGENより、美味しいお煎茶のセットです。お茶本来の甘みを楽しむ「おくゆたか」と煎茶らしい爽やかさを楽しむ「やぶきた」。高品質の違いを飲み比べて、お楽しみいただけます。
京都・宇治茶を中心に各地の生産地に訪れ厳選した、品質の高い日本茶のみを扱うYUGENのお煎茶。お世話になったあの方に、贈ってみませんか?
新月の黒ぶどう 果汁100%ストレートジュース
山梨県笛吹市にて70年続く桃・ぶどう農家の黒ぶどうジュース。巨峰、ピオーネ、藤稔、マスカットベリーAの、4種類の黒ぶどうを搾った100%ストレートジュースです。
原料となるぶどうは、すべてそのまま生でおいしく食べられる熟度のものを使用。さらに、ジューシーで美味しい実が収穫できるといわれる新月の夜に収穫を行ったもののみにこだわった、他にはない特別なぶどうジュースです。砂糖や保存料は不使用で、大切な方への贈り物にぴったりです。
内祝いにメッセージを添える方法は、メッセージカード・一筆箋・添え状(送り状)の3つが一般的です。贈る相手やシーンに合わせて選ぶことで、より丁寧な印象を与えられます。
メッセージカードは、ギフトショップやオンラインストアで品物と一緒に同封できるカードです。短いメッセージを添えたいときに向いています。一筆箋は、便箋よりもコンパクトな用紙で、手書きの温かみを添えたいときにおすすめです。添え状(送り状)は、品物を郵送する際に同封する正式な書面で、目上の方や改まった場面に適しています。
友人や同僚にはメッセージカード、親戚や目上の方には一筆箋や添え状を使うなど、相手との関係性で使い分けるのがポイントです。
結論から言えば、手書きのほうがより気持ちが伝わりやすいとされています。特に目上の方や親しい親戚には、手書きのメッセージが喜ばれる傾向があります。
一方、出産内祝いなど多くの方にお返しを贈る場合は、印刷のメッセージカードに手書きで一言添える方法がおすすめです。すべてを手書きにするのが難しい場合でも、「ありがとうございます」と一言添えるだけで温かみがぐっと増します。
手書きに自信がない方でも、いくつかのコツを押さえるときれいに仕上がります。まず、下書きをしてから清書するのが基本です。一筆箋やカードの大きさに合わせて文字数を調整し、余白が詰まりすぎないよう意識しましょう。
ボールペンよりも万年筆や筆ペンのほうがフォーマルな印象になります。インクの色は黒かブルーブラックが無難です。文字の大きさを揃え、行間に余裕を持たせると、読みやすく丁寧な印象になります。
忙しい時期に複数人に対して贈ることも多い内祝いのギフト。
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ぜひGIFTFULを活用して、感謝の気持ちを伝えるギフトを贈ってみてください。
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