内祝いの熨斗の選び方や書き方がわからなかったり、そもそも必要なのかわからずお悩みの方も多いのではないでしょうか。
この記事では、内祝いの熨斗(のし)の必要性や書き方・マナーをご紹介します。
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内祝いでは熨斗(のし)をつけるのが一般的とされてきました。しかし現在では熨斗(のし)は必ずしも必要ではありません。
友人や同僚など、カジュアルな関係性であれば必要ないと考える人もいるようです。
ただし、上司や年配の方など、目上の方に贈る際は熨斗(のし)を掛けておくと間違いないでしょう。
実際にGIFTFULが実施したアンケート調査の結果、約47%の人が内祝いに熨斗は必要ないと回答しました。近しい関係の方であればのしはなくて問題ないことが多いでしょう。

しかしながら、内祝いのシーンや相手との関係性に合わせて熨斗(のし)を使うかを判断しなければなりません。
実際の各内祝いシーンにおける熨斗の必要性のアンケートでは以下のような結果になりました。
▼内祝いで熨斗(のし)は必要だと思いますか?
全体 :53.1%
結婚内祝い :62.5%
出産内祝い :63.8%
初節句内祝い :47.5%
新築内祝い :51.3%
快気内祝い :41.3%
入学・入園内祝い :52.5%
結果から、多くの方はシーンによって熨斗(のし)の必要性が変わり、特に、快気内祝や初節句内祝いなどでは、半数以上の人がのしは「熨斗(のし)は必要ない」と回答しています。
内祝いののしについて調べていると、「内祝い」と「お返し」の違いが気になる方もいるのではないでしょうか。
本来の内祝いは、自分の家に起きたおめでたいこと(出産・結婚など)を周囲に報告し、喜びを分かち合うために贈るものでした。つまり、お祝いをもらったかどうかに関係なく、自発的に贈る習慣だったのです。
一方、お返しはいただいたお祝いに対する返礼です。現代ではこの2つがほぼ同じ意味で使われるようになり、「お祝いをいただいた方へのお返し」として内祝いを贈るのが一般的になっています。
のしの表書きは「お返し」ではなく「内祝」や「内祝い」と書くのが正式です。「お返し」と書くと「いただいたから返す」という義務的なニュアンスが出てしまうため、避けるのがマナーとされています。
ここでは、熨斗(のし)の前提知識について解説していきます。
熨斗はたくさん種類がありますが、意味合いさえ理解すればスムーズに熨斗選びをすることができます。

熨斗とは本来、水引の上の小さい飾りを指す言葉でした。
しかし現在は、熨斗と水引が印刷された「熨斗紙(のし紙)」全体をさすことが多いようです。
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熨斗(のし)の種類は大きく2種類に分かれます。
紅白:お祝い事に使われる
黒白:弔事に使われる
また、紅白はさらに「蝶結び」「結び切り」の2種類に分かれます。
このように、内祝いシーンによって種類が異なるので次のセクションで確認してみてくださいね。
熨斗(のし)の使い方は「内のし」「外のし」の2種類に分かれます。内祝いでは基本的には「内のし」が適しているとされています。
品物に直接掛ける方法です。さらに包装紙をラッピングするため控えめに贈ることができます。また、熨斗を傷つける心配がありません。
品物を包装紙でラッピングし、その上から熨斗を掛ける使い方です。お祝いであることを強調できる贈り方です。内祝いではなく、お祝いの方で好まれる使い方です。
内のしと外のしの選び方は、贈り方(手渡し・配送)で使い分けるのがポイントです。
手渡しの場合は外のしがおすすめです。包装紙の上からのし紙を掛けるため、受け取った方がひと目で「内祝い」とわかり、贈り物の目的が伝わりやすくなります。
配送の場合は内のしを選びましょう。品物に直接のし紙を掛けてから包装するため、配送中にのし紙が破れたり汚れたりする心配がありません。控えめで丁寧な印象を与えられるのもメリットです。
どちらか迷った場合は内のしを選ぶと無難です。内祝いは「お返し」の意味合いが強いため、控えめな姿勢を示す内のしがマナーにかなっています。
水引の結び方だけでなく、本数や色にもそれぞれ意味があります。内祝いで正しい水引を選ぶために、基本的なルールを押さえておきましょう。
水引の本数は奇数が基本で、3本・5本・7本が一般的です。最もよく使われるのは5本で、内祝い全般に適しています。3本は5本の簡略版として、ちょっとしたお返しや金額が控えめな場合に使われます。7本はより丁寧にお祝いを伝えたい場合に用いられ、結婚内祝いでは10本(5本×2を合わせたもの)が選ばれることもあります。
色の組み合わせについては、紅白(赤と白)が慶事の基本です。結婚内祝いでは金銀の水引も使われ、よりフォーマルな印象を与えます。弔事では黒白や黄白が用いられるため、内祝いの水引の色を間違えないよう注意が必要です。
迷ったときは紅白5本を選べば、ほとんどの内祝いシーンで問題ありません。
「のし紙」と「掛け紙」は混同されがちですが、厳密には異なるものです。のし紙は右上に「のし飾り」が印刷されたもので、慶事(お祝いごと)に使います。一方、掛け紙はのし飾りがなく、水引だけが印刷された紙で、弔事やお見舞いの返礼に使われます。
快気内祝いの場合、「病気やケガが繰り返さないように」との意味を込めて、のし飾りのない掛け紙を使うのが正式とされています。ただし、現在ではのし紙で代用されることも多く、地域やお店によっても対応が異なります。
贈る際に迷ったら、ギフトショップやデパートの包装担当に相談するのがおすすめです。シーンに合った用紙を提案してもらえるため、マナー違反を避けられます。
ここでは実際に、各内祝いに適切な熨斗とその表書き・名前の書き方を解説していきます。
注意点も紹介しているので是非参考にしてみてくださいね。
▼熨斗・書き方の早見表
結婚内祝い | 出産内祝い | 初節句内祝い | 新築内祝い | 快気内祝い | |
|---|---|---|---|---|---|
水引 | 紅白の結び切り | 紅白蝶結び | 紅白蝶結び | 紅白蝶結び | 紅白の結び切り |
表書き | 「内祝い」または「寿」 | 「内祝い」 | 「内祝い」「節句内祝い」 | 「御祝」「御新築内祝」 | 「快気祝」「快気内祝い」 |
下差出人 | 新郎新婦の名前を連名 | 赤ちゃんの名前 | 赤ちゃんの名前 | 贈り主(基本的には世帯主の名前) | 本人の苗字 |
注意点
注意点
注意点
注意点
注意点
内祝いを連名で贈る場合、書き方のルールは人数や関係性によって異なります。ここでは代表的なパターンを紹介します。
夫婦連名の場合は、中央に夫のフルネームを書き、その左側に妻の名前(名のみ)を添えます。結婚内祝いでは新姓を使い、旧姓を添えたい場合は左下に小さく「(旧姓:○○)」と記載する方法もあります。
3名までの連名の場合は、目上の方を右から順に書きます。同僚など上下関係がない場合は、五十音順で右から記載するのが一般的です。
4名以上の場合は、代表者1名のフルネームを中央に書き、左下に「外一同」と記載します。全員の名前は別紙に書いて品物に添えると、受け取った方にもわかりやすく丁寧な印象を与えられます。
会社名義で贈る場合は、中央に代表者名、右側に会社名を配置します。部署名も入れたい場合は会社名の下に記載するのが一般的です。
のしの書き方と合わせて確認しておきたいのが、内祝いを贈るタイミングです。贈る時期を逃すとせっかくの感謝の気持ちが伝わりにくくなるため、シーンごとの目安を把握しておきましょう。
結婚式後1か月以内に贈るのが基本です。式に招待しなかった方や、ご祝儀とは別にお祝いをいただいた方にお返しします。新婚旅行の直後など忙しい時期ですが、遅くとも挙式から2か月以内には届くよう手配するのがマナーです。
赤ちゃんが生まれてから1か月〜2か月以内が目安です。お宮参りの時期(生後1か月ごろ)に合わせて贈る方が多く見られます。出産直後は体調が安定しないことも多いため、無理のない範囲で準備を進めましょう。
退院後、体調が回復してから1〜2週間以内に贈るのが一般的です。入院中にお見舞いをいただいた方や、お見舞金を受け取った方へのお返しとして贈ります。完治の報告を兼ねているため、回復してから贈るのがポイントです。
新築祝いをいただいてから1〜2か月以内が目安です。新居へのお披露目(招待)をもって内祝いとする場合もありますが、招待できない方には品物でお返しするのがマナーです。
事情があって内祝いが遅れてしまった場合でも、お詫びの一言を添えて贈れば問題ありません。のしの表書きは通常どおり「内祝」で構いませんが、お礼状やメッセージカードに「お返しが遅くなり申し訳ございません」と添えると丁寧です。
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体と心に優しい、ドライフルーツとナッツのセット。大切なあの人に贈ってみませんか?
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カフェインを気にせずコーヒーを楽しんで欲しいあの人に
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夜の映画鑑賞や読書の時間のお供にも。デカフェのコーヒーは通常のコーヒーと比べ種類が少なく、好みの味わいに出会えないこともしばしば。
こちらのセットでは3種類の個性豊かなデカフェのスペシャルティコーヒーが一度に楽しめるので、好みの味わいがきっと見つかります。
いつもがんばるあの人への感謝の贈り物や、出産祝いにもおすすめです!
心やすまる一時を日本茶専門店YUGENの煎茶セット
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京都・宇治茶を中心に各地の生産地に訪れ厳選した、品質の高い日本茶のみを扱うYUGENのお煎茶。お世話になったあの方に、贈ってみませんか?
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原料となるぶどうは、すべてそのまま生でおいしく食べられる熟度のものを使用。さらに、ジューシーで美味しい実が収穫できるといわれる新月の夜に収穫を行ったもののみにこだわった、他にはない特別なぶどうジュースです。砂糖や保存料は不使用で、大切な方への贈り物にぴったりです。
内祝いにはのしだけでなく、メッセージカードやお礼状を添えると感謝の気持ちがより伝わります。特に配送で贈る場合は直接お礼を伝えられないため、一言添えるのがおすすめです。
メッセージは以下の3つの要素で構成すると、簡潔でありながら気持ちが伝わります。
- お祝いへのお礼(「このたびは温かいお祝いをいただき、ありがとうございました」)
- 近況報告(出産なら赤ちゃんの名前と読み方、結婚なら新生活の様子など)
- 今後のお付き合いへのお願い(「今後ともどうぞよろしくお願いいたします」)
目上の方にはお礼状(手紙)を送るのが丁寧です。友人や同僚にはカード形式でも問題ありません。
お礼状やメッセージでは、「お返し」という表現を使わないのがマナーです。「ささやかですが、心ばかりの品をお贈りいたします」など、感謝の気持ちを中心にした表現を選びましょう。また、忌み言葉(「切れる」「終わる」「壊れる」など)も避けるのが基本です。
必須ではありませんが、目上の方やフォーマルな場面では付けるのが無難です。友人や同僚などカジュアルな関係であれば、のしなしで贈っても失礼にはあたりません。迷ったら付けておくほうが安心です。
どちらでも問題ありませんが、手書きのほうがより丁寧な印象を与えます。毛筆や筆ペンで書くのが正式ですが、サインペンでも構いません。ボールペンや鉛筆は避けましょう。大量に贈る場合やギフトショップに依頼する場合は印刷が一般的で、マナー違反にはなりません。
一般的な内祝いでは「内祝」または「内祝い」と書くのが正式です。ただし、喪中の方に贈る場合は「内祝」を避け、「御礼」と書くのがマナーとされています。お祝いの表現を控えることで、相手への配慮を示せます。
いただいたお祝いの半額(半返し)から3分の1程度が目安です。たとえば1万円のお祝いをいただいた場合は、3,000円〜5,000円の品物を選ぶのが一般的です。目上の方からの高額なお祝いに対しては3分の1程度でも失礼にはなりません。
結婚内祝いでは新姓を使うのが基本です。ただし、結婚の報告を兼ねて旧姓も伝えたい場合は、のし下に新姓のフルネームを書き、左下に小さく「旧姓:○○」と添える方法があります。相手がまだ旧姓で認識している場合は、お礼状で新姓をお伝えするとスムーズです。
忙しい時期に複数人に対して贈ることも多い内祝いのギフト。
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